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【活動報告】シュウ ウエムラ「ヘアメイク・メイクアップのお仕事体験」

開催日時:3月29日(木)
子ども参加人数:17人

内容
・ブランド紹介
・メイクアップアーティストなどのお仕事紹介、美容師のお仕事紹介
・モデル デモンストレーション
・ワークショップ
・質問&感想コーナー

シュウ ウエムラは、日本美容界伝説のメイクアップアーティスト・植村秀氏によって創業され、「美しいメイクアップは美しい素肌からはじまる。」というコンセプトをもとに、あらゆる美の創造へ向かってチャレンジしているブランドです。

今回は、そんなシュウ ウエムラで2018年のジョブプラクティスが開催されました。

 

◆たくさんのカラフルな化粧品にワクワク

ジョブプラクティスが開催された部屋には、実際の店頭ディスプレイのように何十色ものパレットや、カラフルな商品がずらりと並べられていました。部屋に入って、それらを見た子どもたちは「わあ~きれい!すごい!」と目をキラキラと輝かせていました。

子どもたちはみな、最初は緊張しているようでしたが、それと同時にワクワクしているように見えました。

 

 

◆ブランド紹介、メイクアップアーティストなどのお仕事紹介

まずは、シュウ ウエムラとはどのようなブランドなのかというブランド紹介の動画を鑑賞しました。シュウ ウエムラは最先端と伝統が共存し、キャラクター文化というユニークな魅力を発信する東京/日本発のブランドとして、世界15ヵ国で幅広く展開されています。
次に、アーティスティックディレクターのuchiideさんや、アトリエアーティストの木村さんから仕事内容や一日の流れを説明していただきました。

uchiideさんは、「商品開発」「ブランドPR」「アーティスト育成」という企業を支える3つの軸でお仕事をされています。「シュウというブランドを永続的に守り、育てていくのが僕の仕事」と語るuchiideさんも植村秀氏に憧れてこの業界に飛び込んだそうで、子どもたちにも「影響を受けた誰かを目指してチャレンジして欲しい」とあたたかいメッセージをいただきました。

木村さんも美容業界でとても有名な方で、上海やパリで開催されるメイク・ファッションのイベントに参加されたり、話題の女優さん・モデルさんをメイクアップする企画を立ち上げたりしたそうです。また、近年はインスタグラムにも力を入れていて、より多くのシェアを獲得するための、思わず見てしまうような工夫を日々考えているそうです。

ほかにもメイクアップアーティストのみなさんからは接客サービスについて、著名なコンペティションで受賞歴のある美容室カキモトアームズさんからは美容師の日々のお仕事について紹介してもらうなど、美容業界の様々なお仕事を知ることができました。
 
 
◆メイク、ヘアのデモンストレーション

お仕事紹介の後には、実際にモデルさんを使って、メイクやヘアアレンジのやり方をデモンストレーションしていただきました。今回は、カッパー(copper)メイクという今流行りの技術を取り入れた「作り込まない」メイクやヘアアレンジを教えていただきました!

担当の木村さん曰く、「メイクは仕事やプライベートなどで細かく使い分けてもいいし、ちょっと派手でも自分の好きを選んでもいい。そういった自由でクリエイティブなメイクを毎日の楽しみの一つにして欲しい」ということでした。デモンストレーションが始まると、子どもたちは見やすいところまで出て、真剣に見入っていました!

  


◆ワークショップ

ワークショップでは実際にシュウ ウエムラの化粧品を使って、子どもたちが自分でメイクを体験しました。子どもたちの中には、アーティストの方に「好きな色は何かな?」と聞かれ、「ピンク!」と答えて実際にピンクをたくさん使ったメイクをしてもらった子もいました。

アーティストの方たちに、たくさんのアドバイスをいただいて、子どもたちはそれぞれ何十種類もの化粧品を前に鏡を見ながらメイクに熱中していました。
ワークショップ後は、普段とは違う自分の顔に歓声をあげ、化粧を落とさずに笑顔で帰っていきました。


◆感想&質問タイム

最後には、子どもたちが感想や質問を発表しました。「ふだんの髪のケア方法は?」「髪の毛に興味ある人の美容師以外の道はあるの?」さらに東京モード学園の就職率についてなど、かなり具体的な質問もあがっていました。

社員さんが「今日楽しかった人?」という質問を投げかけると、子どもたちはみんな「はーい」と手をあげていました。子どもたちにとって、プロの方のメイクをこんなに間近で見ることも、実際にメイクをしてもらうこともなかなか経験することのない貴重な時間であったと思います。
きっと将来の選択肢を考える良いきっかけになったことでしょう。シュウ ウエムラのみなさま、ありがとうございました!!

※シュウ ウエムラは、将来の職業としてプロを目指し、東京モード学園に進学する子どもたちのための奨学金プログラムを、B4Sと連携して実施しています。ジョブプラクティスに参加した子どもたちのなかには、この奨学金プログラムへの関心が高い子もいました。

 

【プレスリリース】自転車走行で児童養護施設への寄付・啓蒙活動

【プレスリリースPDF】
「Cycling for Charity 2018」自転車走行で児童養護施設への寄付・啓蒙活動

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自転車走行で児童養護施設への寄付・啓蒙活動
「Cycling for Charity 2018」キックオフイベントを開催!

全国の全高校卒業者の進学率は、71.2%。養護施設出身の子どもたちの進学率は、26.5%。

ブリッジフォースマイルの活動を通じてこのような現状を知った高橋陽介さん(グローバルIT企業の日本法人に勤務)は、もっと自分にもできることがあるはずと考え、2015年6月に東日本縦断サイクリングを通じた慈善活動「Cycling for Charity」の実施を決断。
自転車の旅を通じて多くの方に課題を知ってもらおう!と、サイクリングの走行距離に合わせて寄付を募り、児童養護施設を出た子どもたちの教育支援活動に全額寄付してきました。

ブリッジフォースマイルは、Cycling for Charityの寄付先としてご支援をいただいている団体のひとつです。

<これまでの実績>
・2015年:東京⇒石巻(走行距離536.6km/賛同者93名 寄付金633,066円)
・2016年:長崎⇒神戸(走行距離1,049.5 km/賛同者158名 寄付金1,804,491円)
・2017年:東京⇒女満別(走行距離2,551.1km/賛同者385名 寄付金5,115,617円)
※2017年はチーム(20名)での走行

4回目となる「Cycling for Charity 2018」は、世界中の有志メンバー100名以上を日本に集め、東京(駒沢オリンピック公園)からスタート。
約4週間にわたり走行距離約2,000km以上を経て、北海道(中標津空港)にゴールする予定です。


「Cycling for Charity(サイクリング・フォー・チャリティ)2018」
キックオフイベントのご案内

日時: 2018年3月20日(火) 19:00~21:00 (受付 18:30~)
会場: ライフクリエーションスペースOVE
東京都港区南青山3-4-8 KDXレジデンス南青山1F
(地下鉄外苑前駅1a出口より徒歩8分/地下鉄表参道駅A4出口より徒歩15分)

<タイムテーブル>
18:00 受付開始
19:00 記者会見開始
子どもたちの抱える課題の紹介・NPO紹介/プロジェクト紹介/応援プロジェクト/「Cycling for Charity 2017」の様子をビデオで紹介
20:00 懇親会(同プロジェクトで訪れる地域の食材を使った軽食をご用意しています)
21:00 終了

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※本件へのお問い合わせ・取材のお申し込みは下記までお願いいたします。
NPO法人ブリッジフォースマイル 広報 米澤麻理子 080-4815-9422 / myonezawa@b4s.jp

三井住友海上あいおい生命さまからご寄付をいただきました。

三井住友海上あいおい生命さまから寄付をいただくこととなり、その贈呈式が3月14日に行われました。

こちらは、生命保険の契約者さま、または被保険者さまの年齢が、満70・75・80・85歳と、90歳以上の方を対象に状況確認調査を実施する際に、ご賛同いただいた方の人数に応じた金額をご寄付いただくものです。

昨年に続き、本年もご支援をいただきましたことに感謝いたします。

 

 

 

 

 

 

生命保険の契約者さまに届く「サービスガイド」より。
「子どもたちの未来を一緒に応援しませんか」として、ブリッジフォースマイルへの寄付を呼び掛けていただきました。

 

【活動報告】振袖イベント開催しました

今年で6年目になる振袖イベントを、2月18日に実施いたしました。

★「振袖イベント」って?★
児童養護施設を出た若者のなかには、進学をして自分でアルバイトをしながら学費と生活費をやりくりしている子もいます。
進学している子にとっては、当然振袖を着るのは金銭的に厳しいです。

働いている子にとっても、高卒で働き始めて2年弱では、振袖のレンタル、着付け・ヘアメイクをして写真撮影まですると20万円はかかるため、やはり手を出せない子が多いのが現状です。

だから、社会的養護の出身者の中には成人式には行かない、という女の子も結構います。

私たちの団体も、成人式の日に着させてあげたいのですが、人数が多いので難しく、せめて記念撮影だけでもしてあげられたらと願いながらも、振袖の用意、着付け師さんヘアメイクさんの手配となると簡単ではなく、実施できずにいました。

それが、2014年に、「着付け隊」という留学生たちに振袖や羽織袴の着付け体験を実施しているボランティア団体と出会い、お力をお借りできることとなったのです。

★今年の振袖イベントは…★
6年目となる、成人記念の振袖イベント。
今年は2月18日に撮影会を開催しました。

今年は会場に「サイボウズ株式会社」の素敵なフロアを貸していただき、例年以上に盛り上がりました。

カメラ撮影の担当は、ブリッジフォースマイルのセミプロ級のボランティアさん。
当日の準備や片付けにもブリッジフォースマイルのボランティアさんのお力を借り、今年も無事10名の女性に振袖を、1名の男性に羽織袴を着付けてもらい、写真撮影をさせていただきました。

女の子たちは、ずらっと並べられた色とりどりの振袖の中から、気になるものを選んで肩にかけては姿見の前に立ち、着付け隊の皆さんとわいわいと「これ!」という1枚を選ぶところから始まります。
あっという間に決まる子、何枚も肩にかけてじっくり時間をかけて選ぶ子と、それぞれが自分に合った一枚を選んでいました。

男の子も、神妙な顔でヘアセットをしてもらい、紋付きは織り袴を着せてもらい、めずらしく緊張した面持ちで撮影に臨みました。

そして、写真スタジオ顔負けのカメラにカメラマンのボランティアさんに、メインとなる写真撮影をしてもらってから、フロア全体がカラフルでカワイイ趣向になっているサイボウズさんの素敵なフロアで、ボランティアさんに、自分のスマホで何枚も撮影してもらっていました。

参加した多くの皆様に囲まれてキレイ!かわいい!と拍手をもらい、ちょっと照れながらでも嬉しそうに撮影されている若者を見ると、こちらまで幸せな気持ちになりました。
メインのカメラでの写真は後日アルバムとして渡しています。

ぜひ来年も、ひとりでも多くの若者に盛装写真をプレゼントできるように続けていきたいと思います。

【メディア掲載:2018年2月24日】TBSテレビ/報道特集「児童養護施設~自立への道にて」

2018年2月24日 TBSテレビ「報道特集」(17:30~)

『児童養護施設~自立への道にて』というタイトルで、
ブリッジフォースマイルの調査結果、理事渡辺へのインタビュー
弊団体支援中の若者への取材などが放送されました。

「報道特集」の公式サイトはこちら
http://www.tbs.co.jp/houtoku/onair/20180224_2_1.html#

【メディア掲載:2018年1月30日】東京新聞にブリッジフォースマイルを支えて頂いている「サイクリング・フォー・チャリティ」をご紹介頂きました

2018年1月30日「東京新聞」

当活動は日本オラクルの高橋陽介さんにより、2015年に発足。サイクリングを通じて教育格差の存在を社会に訴え、集まったお金を弊団体にご寄付頂く仕組みです。高橋さん、いつも本当にありがとうございます。
なお、今年は7~8月に東京―北海道・知床を走行予定。目標距離は地球一周に相当する四万キロです!

【メディア掲載:2018年1月29日】東京新聞にブリッジフォースマイルの進学データを掲載頂きました

2018年1月29日「東京新聞」

施設を巣立った子どもたちの自立を阻む要因は、貧困や孤独、生活経験の不足など様々。学びの機会を増やし、中途の挫折を防ぐためにも、国と民間が手を取り合った「退所後支援」が必要とされています。

【メディア掲載:2018年1月24日】西日本新聞に佐賀県事業を支える「ふるさと納税」をご紹介頂きました

2018年1月24日「西日本新聞」

佐賀を拠点に、私たちはこれからも子どもたちの将来の選択肢を増やすための活動を続けていきたいと思っています。ふるさと納税へのご協力、何卒よろしくお願いいたします!

【メディア掲載:2018年1月7日】佐賀新聞に振袖イベントが掲載されました

2018年1月7日 「佐賀新聞」

B4S佐賀県事業の振り袖イベントをご紹介いただきました。
佐賀事務所が子どもたちを新成人として送り出す初の試みでしたが、
皆様のご支援により、無事終えることができました。

ありがとうございました。

【活動報告】アライアンス・バーンスタイン株式会社 「オフィスツアー&クリスマスパーティ」2017

アライアンス・バーンスタイン株式会社 「オフィスツアー&クリスマスパーティ」

開催日:2017年12月22日(金)
内容:
企業概要
MYキャリアストーリー(人事部長の話)
休憩(夜景堪能)
マシュマロチャレンジ
オフィスツアー
クリスマスディナー
英語でゲーム
プレゼント

 

イブが間近にせまった12月22日、東京駅を眼下に見渡す「アライアンス・バーンスタイン株式会社」様(以下AB社)で、クリスマスパーティを兼ねたジョブプラクティスを開催していただきました。企業って?どんな人が働いているの?カイシャで働く大人たちの姿を知り、一緒にクリスマスを祝う体験型イベントの様子をレポートします。

 

★企業概要★
AB社はニューヨークに本社をおく外資系金融機関です。株式、債券、マルチアセットなど幅広い運用商品を提供する、自動車産業でいえばTOYOTAさんのような「メーカー」そのもの。2017年には創立50周年を迎えられ、世界中のお客様に対し信頼される資産運用サービスをご提供されております。

 

★MYキャリアストーリー~人事部長の話~★
人事部長さんから子ども達へ、AB社で働く自身のキャリアをお話しいただきました。
バブル最盛期のさなか、人事部長さんは新入社員としてある大手の証券会社に就職します。しかし、バブル崩壊後に問題を抱えた会社は、倒産。その後も転職した外資企業の重圧や繰り返される企業買収、数回の退職など様々な経験を経て、AB社に入社し今に至るそうです。曲線グラフで表されたご経歴は、まさに「山あり谷あり」でした。そんな人事部長さんから、ある理論が示されます。「コップの水」理論――水が半分“しか”入っていないか、半分“も”入っているか、見方によって価値観は逆転するというもの。

今の時代、車やインターネット、さらには戦争まで、あらゆるものが立場や状況によって「善」にも「悪」にもなる。だからこそ一方的な考え方にとらわれ過ぎず、他の人の考えも受け入れて生きていこうということでした。様々な経験をされた人事部長さんだからこその、心のこもった真摯なメッセージを頂きました。

 

★休憩~夜景堪能~★
皆窓際に移動し、クリスマスシーズン真っ只中の東京駅周辺を一望。地上16階の開放的な窓からは、発着する新幹線・在来線、レトロな赤レンガの駅舎、そして丸の内の街を灯す色とりどりのイルミネーションが見えました。

 

★マシュマロチャレンジ~PDCAを学ぼう~★
マシュマロチャレンジのルールは簡単。乾麺のパスタ、テープ、マシュマロを使って自立可能なタワーを立て、最も高いタワーを作ったチームが優勝となるゲームです。制限時間は5分。一斉にスタート!一本の乾麺がただそれだけで直立するわけもなく、アイディアを出し合い、実際に手を動かし、コツを探っていきます。テンションの高いチーム、冷静なチーム、全員で協力するチーム、一人が引っ張っていくチーム、協力する中で自然に生まれるチームの「色」とともに、だんだん形になっていくタワーも多種多様。あっという間の5分が過ぎ、いよいよ判定です。勝ったのは、男女混合のチーム2。微妙なバランスながら、確かにマシュマロを戴く乾麺タワーが完成しました!

しかし、このゲーム、完成して終わりではありません。「何が悪かった?」「どうすれば良くなる?」チームで反省点や改善点を出し合った後、もう一回チャレンジします。そう、これがPDCAサイクル、「アイディアを実行し、悪いところは次に活かす」というビジネスに不可欠なものです。最初から完璧である必要はなく、それよりも自分を振り返ること、周囲を見渡すこと、そこでの気づきを次に活かすことが大切なのでした。

皆、自分や他の人の経験を活かし、全てのチームが前回の自分たちよりも高く…とは必ずしもいきませんでしたが、「失敗は次に活かせばいい」「成長することが大事」という貴重な体験ができたのではと思います。

 

★オフィスツアー★
16階、17階にあるオフィスを探検。かなり広めのフロアを見て気がつくのは、机と机の間にほとんど仕切りがないこと。担当の方曰く「他部署でも何してるのか分かりやすいし、気軽に話もしやすいから」だそうです。また、ある人の机には「work at home」というパネルが置いてありました。そう、まさに家で仕事しますというサインであり、自由な外資系企業の空気を感じました。ちなみにオフィス内にはぽつぽつと人がいるだけ、聞くと本国に合わせて皆クリスマスから冬休みを取っているそうです。羨ましいですね!

 

★クリスマスディナー★
オフィスツアーからもどると、食欲を誘う匂いの先に、様々な料理が用意されていました。パエリア、サンドウィッチ、グラタン、チキン、パスタ、そしてケーキやフルーツ…ノンアルコールのシャンパンで乾杯した後、子どもも社員さんも、施設の先生もそしてB4Sスタッフもみな、おいしく楽しいひと時を過ごしました!

 

 

★英語でゲーム★
日々英語を使いこなしている社員さんから、英語に関する様々なクイズが出されました。
「英語は苦手」「難しい~」と言いつつ、子どもたちは皆真剣に答えを探っていました。今回出された問題を少しだけ紹介します、皆さんもぜひお考えください!

【1】欧米でも「人の噂も七十五日」という日本のことわざと同様の慣用句があります。さて、英語では何日でしょうか?
———–
【2】動詞にまでなっている企業名は次のうちどれ?

Yahoo!
Amazon
MacDonald
Google
———-
【3】欧米でも通じる身の回りにあるものは?ちなみに他は全部和製英語です!

キーホルダー
サランラップ
コインランドリー
リサイクルショップ
———-

最後まで苦手という子もいましたが、正解・不正解の解説はみんな楽しそうに聞いていました。これで英語や英語を使う仕事に興味をもってくれる子が出てきたら、嬉しいですね。

※※※
【1】正解:9日間(「Nine Days’ Wonder」で人の興味や関心もすぐ忘れ去られてしまうという意味)
【2】正解:Google(「Why don’t you just google it?」でググってみれば?の意味)
【3】正解:サランラップ(「SARAN WRAP」という商品が実際にあるそうです)

 

★プレゼント★
最後に、社員の皆さんから素敵なクリスマスプレゼントを頂きました。男の子はペン、女の子はハンドクリーム。みんなとっても嬉しそうな表情でした!

 

 

内容盛りだくさんのクリスマスパーティーもまもなく終了。
「夜景がきれいだった」「今日来れてよかった」「社員さんとたくさん話せた」いろいろな思いが子どもたちの心に残ったようです。社員さんからも「子どもたちとの交流は毎回新しい発見」「真剣に話しを聞いてくれて有難い」「何か一つでも心に引っかかってくれたら嬉しい」といったあたたかいコメントを頂きました。

アライアンス・バーンスタイン株式会社の皆様、今回も大変貴重な場をご提供頂き誠にありがとうございました!

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