メディア掲載

【メディア掲載:2019年6月3日】NHK『おはよう日本』で「東京スター銀行奨学金」をご紹介いただきました

2019年6月3日号 NHKニュース『おはよう日本』

「けさのクローズアップ」のコーナーで、B4Sと株式会社東京スター銀行が創設した、児童養護施設等出身者を対象にした奨学金制度『東京スター銀行奨学金』を取り上げていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この放送のダイジェストは、下記でお読みいただけます。
>> 安心して社会に出られるように…

 


『おはよう日本』でご紹介いただいた『東京スター銀行奨学金』は、61日(土)から募集を開始しています。詳細はこちらをご覧ください。

【メディア掲載:2019年6月3日号】『AERA』B4Sが取材を受けました

2019年6月3日号(5月27日発売) AERA

「児童養護施設の子どもたちを支援する大学
 原則18歳で自立を求められる/青学・早稲田・立教などが巣立つ子どもに奨学金」
というテーマで、B4Sが取材を受けました。

昨年巣立ちプロジェクトに参加していた大学生がインタビューに応じてくれました。
弊団体代表の林のインタビューも載せていただいています。

同記事は、下記でもお読みいただけます。
 >> バイト代200万と顔も知らなかった父からの援助で…児童養護施設から叶えた大学進学の夢
 >> 授業料免除に月10万の奨学金も 児童養護施設出身の学生を支援する大学続々

【メディア掲載:2019年5月28日】文春オンラインでB4Sが取材を受けました

2019年5月28日 文春オンライン
『社会的養護の「その後」』というテーマで、B4Sが取材を受けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

#1
「苦しいのはわかるけど……」児童養護施設長刺殺が彼女たちに衝撃を与えた理由とは
高校時代から10年近くB4Sとつながってくれている みずほ や、コエールにご登壇くださる ACHAプロジェクトの山本さんが児童養護施設出身者として登場しています。

#2
「日本の子どもは孤立している」児童養護施設出身者の“クモの糸”を増やすには
弊団体代表の林のインタビューを載せていただきました。

【メディア掲載:2019年4月2日】佐賀新聞「中高生のインターンシップ」が紹介されました

2019年4月2日 佐賀新聞

 

 

 

 

 

 

 

 

佐賀事業所で実施したパン屋さんでのインターンシップが取り上げられました。
本記事はこちらでもお読みいただけます。

【メディア掲載:2019年3月】ちよだボランティアセンターの情報誌でB4Sが紹介されました

千代田区社会福祉協議会 ちよだボランティアセンターの情報マガジン『ボランティア』に、B4Sが紹介されました。2019年3月4日発行 Vol.406

 

 

 

 

 

【メディア掲載:2019年3月5日】毎日新聞 香山リカさんのコラムにB4Sが取り上げられました

2019年3月5日 毎日新聞(朝刊)

香山リカさんのコラム「ココロの万華鏡」でブリッジフォースマイルが取り上げられました。

オリジナルの記事は、こちらでお読みいただけます。https://mainichi.jp/articles/20190305/ddl/k13/070/009000c

 

 

【メディア掲載:2019年2月16日】日本経済新聞「就労体験インターンシップ」と「調査報告書」が紹介されました

2019年2月16日 日本経済新聞(夕刊:全国版)

 

 

 

 

 

 

 

ブリッジフォースマイルが行っている『就労体験インターンシップ』と、昨年実施・報告した『社会的自立と支援に関する調査【全国児童養護施設調査2018】』が紹介されました。

『就労体験インターンシップ』の詳細はこちらをご覧ください

『社会的自立と支援に関する調査【全国児童養護施設調査2018】』の報告書はこちらでご覧いただけます

 

 

 

【メディア掲載:2019年2月13日】佐賀新聞「キャリア準備講座」が紹介されました

2019年2月13日 佐賀新聞

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2月11日に開催した『キャリア準備講座』を佐賀新聞に掲載していただきました。
本記事はこちらでもお読みいただけます

 

 

JR渋谷駅にて、啓発ポスターを掲出しました

[笑顔の日]ポスターキャンペーン@JR渋谷駅

2月5日の”笑顔の日”に合わせ、2/2~7の期間中、B4SのポスターがJR渋谷駅に掲出されました。
プロのコピーライター、アートディレクターに手がけていただき、
多くの人に目を留めてもらいたいという気持ちから、いつもとは一味違った表現になっております。
掲出されたのはこちらのポスター。

[制作の背景]
『子どもを育てる権利や義務』である親権ですが、権利はそのまま、養育ができないという状況は、子どもにとって辛い状況を生み出す側面もあります。

一例ですが、里親家庭に措置されている子どもが「里親さん家の子どもになりたい」と希望しても、実の親が拒否すればそれは叶いません。
“子どもが親を選ぶ”のは、許されないことでしょうか。
親側からすれば「親が育てて当たり前なのにそれができない」状況が、受け入れ難いということもあるかもしれません。
この“実の親が育てて当たり前”という価値観が、子どもと親をがんじがらめに縛ってはいないでしょうか。
特別養子縁組がある、社会的養護がある、社会的養護を支える団体がある。
子どもをもっと真ん中において、社会の価値観も制度も、変わっていく時に来ていると思います。

シリーズとして、最終的には9つものコピーを制作くださりました。
一部をご紹介します。

最後に、素敵なお申し出をくださり、プロのクリエイティビティを発揮くださったお二人をご紹介します。大手外資系広告会社でTVCM等を手がけられています。

齋藤 大樹さん:コピーライター
TCC 2018新人部門 ショートリスト/OCC 新人賞 ノミネート
TCC 2017新人部門 ショートリスト/オレンジリボン コンテスト優秀賞
ブルー日刊アド・グランプリ インパクト賞
C-1グランプリ ファイナリスト 他

浦川 瑞貴 さん:アートディレクター・デザイナー
ヤングカンヌ2018 ファイナリスト/OCC学生広告賞 優秀賞

今回の駅貼り広告はキャンペーン枠なため、最小限での掲出でしたが、
初めての試みとして大変貴重な経験になりました。

齋藤さん、浦川さん、ありがとうございました!

【メディア取材協力:2018年11月14日】NHK『 ねほりんぱほりん』に取材協力しました

2018年11月14日 NHK Eテレ『 ねほりんぱほりん』

 

”児童養護施設で育った人”がゲストの回に、B4Sが取材協力いたしました。

「顔出しNGの人物から赤裸々な話を聞き出すトーク番組を子ども番組伝統の人形劇として見せるスタジオショー」というふれこみの番組。ゲストはブタの人形として登場しました。

テレビで顔出しできない事情は様々だと思いますが、施設で生活している子どもは、プライバシーの関係で顔出しNGなことが殆ど。
施設を出て成人した後も、育った場所のことを隠して暮らしている人は沢山います。
心ない言葉や腫れ物に触るような反応に傷つく経験をしていたり、偏見を受けていると感じるからというのがひとつの理由。

多くの人がご覧になった回なようで、このような切り口からも、理解が広がるといいなと思います。

コエール

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