2015年12月

【メディア掲載・アーカイブ映像あり】テレビ東京系列“NEWSアンサー”で特集されました!

12月25日放送のテレビ東京系列“NEWSアンサー”でカナエールが特集されました!
番組公式サイトにて、アーカイブ映像をご覧いただけます。

進学の夢を叶えた先輩たちの姿が、これから施設を巣立つ子供たちにとってのロールモデルになる。そんな希望の連鎖を生み出したい。カナエールの取り組みを詳しくご紹介いただきました。

貧困も虐待も越え・・・僕が開く未来

児童養護施設で育った若者たち。
進学の夢を描いても
資金面などから諦めざるを得ない人が多い。
子供たちの「進学したい」を叶えるための
取り組みを取材
(番組公式サイトより)

【「貧困」「虐待」それでも… 未来をあきらめない!】
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/life/post_103531/

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【“NEWSアンサー”をご覧いただいた方へ】

HPにアクセスくださり、誠にありがとうございます。
NPO法人ブリッジフォースマイルが運営する、奨学金支援プログラム「カナエール」は、児童養護施設から進学を目指す若者を応援するため、2011年より活動しております。

カナエルンジャー(奨学生)は東京・横浜・福岡の3拠点で毎年25名ほど募集しており、今年はいままでになく、多数の応募をいただいております。

なかなか可視化されない、児童養護施設の子ども達の困難な状況。
応援する側、される側、双方の”顔がみえる支援”をテーマにはじめた小さな活動ですが、多くの方に支えられ、これまでに卒業生を12名おくることができています。そして今回、皆様のおかげで、テレビに取り上げていただける事になりました。より多くの方に知っていただける機会に恵まれ、一同心より感謝しております。

卒業までの継続的な奨学金支援(給付型)を特徴としておりますので、現在も40名以上の進学中の施設退所者に奨学金を給付中です。

どうぞこの放送を機に、日本の子どもの現状と、カナエールの取り組みについて、少しでも興味を持っていただけましたら幸いです。

2015.12.25 カナエール実行委員会一同

【奨学金継続サポートのお願い】
カナエルンジャーに継続して奨学金を届けるため、一口2,000円の継続サポーターをあと150名ほど必要としております。応援どうぞ、よろしくお願いします。※スマートフォンからでもお手続きいただけます。
http://www.canayell.jp/support/donate/

【カナエール夢スピーチコンテスト2016、ボランティア募集中!】
児童養護施設や里親家庭から進学を志す若者たちを応援するスピーチコンテストを、2016年も東京・横浜・福岡で開催します。
コンテストまでの120日間、若者たちとチームを組み、原稿作りやスピーチトレーニングをサポートするボランティアを募集しています。

説明会を下記日程で開催いたします。昨年度のボランティア経験者も参加しますので、活動についての感想なども直接ご質問いただけます。たくさんの方のご参加をお待ちしています。

2016年1月7日(木)19時~21時  東京大手町
2016年1月10日(日)13時~15時 東京大手町
2016年1月13日(水)19時~21時  横浜
2016年1月16日(土)11時~13時  東京大手町
2016年1月17日(日)11時~13時  横浜

詳しくはボランティア募集ページをご覧ください。
http://www.canayell.jp/support/empowerment/

リリース:全国児童養護施設調査/施設に暮らす高校生1,041にアンケート調査を実施

2015年12月28日
特定非営利活動法人(NPO法人)ブリッジフォースマイル

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         全国601の施設にアンケート調査を実施
       施設で生活する高校生1,041人から回答を得ました
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NPO法人ブリッジフォースマイルでは、毎年、全国の児童養護施設に向けて、
アンケート調査を実施しています。このたび、本年度実施「社会的自立に向けた支援に関する調査」を
施設職員と高校生の両方に実施して、調査結果をまとめました。

これまでブリッジフォースマイルでは、退所後の自立に必要な要素に関して、
外的な環境や能力についての調査を行ってきました。
今年度は、退所後の自立に必要な内面的な要素を探り、その要素に対して、
高校生の自立に必要だと思う程度と実際の施設高校生全般にあてはまる程度を
施設職員に質問しました。

“意欲”、“楽観性”、“レジリエンス(精神的回復力)”、“自己との向き合い” は、
施設職員が、自立に必要と期待する程度より、実際に高校生全般に当てははまる程度は低い。
また、全国進学率71.2%に対し、25.4%と依然低い施設高校生の進学率。

虐待を受け、施設に入所した子どもたちの“希望格差”を、どうしたらなくしていけるのか。
大人たち、社会の在り方が問われています。

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ブリッジフォースマイルでは、今後も、児童養護施設に対し、退所後の子ども
たちへの自立支援、施設職員の働く環境という観点から、さらなる調査を続けて
いく所存です。

◆「全国児童養護施設調査2015」の全国調査結果についての報告書は以下を
 ご確認ください。

◇調査2015_社会的自立に向けた支援に関する調査~施設職員~

◇調査2015_社会的自立に向けた支援に関する調査~高校生~

【メディア掲載:2015年12月11日 朝日新聞 ライテミルプロジェクト紹介

2015年12月11日 朝日新聞朝刊 『児童施設から自立 中小企業が手助け』

 

20151211朝日新聞

 

今年展開のプロジェクト ‘ライテミル’ が掲載されました!

就労支援部長鎌田のコメントも掲載頂いています。

『何をしたいか職業観が固まらないまま、寮があり住む場所が確保できるからといった理由で就職先を決め、ミスマッチであることも多い』 そこで今年度から、首都圏で就職支援プログラム ‘ライテミル’ を始めた。入所者や退所者に研修やカウンセリングを受けてもらい、企業実習や2~3ヶ月の有償インターンも経験してもらって、適正や職場環境、人間関係など、そこで働けるかを考えてもらう。採用予定がある配送や警備、理容、介護、飲食店など約20社が協力している。

【活動報告】「第32回プロのお話を美味しくゆる~く聞く会」を 開催しました。

【活動報告】「第32回プロのお話を美味しくゆる~く聞く会」を     開催しました。

 

 第32回目のプロのお話を美味しくゆる~く聞く会を11月上旬に開催しました。今回のゲストはトレジャープラネット所属の俳優であり、スーツアクターの山根広之さんにお越しいただきました。

 

 山根さんは、トム・クルーズ主演の「ラストサムライ」など多くの映画・舞台で活躍されている俳優さんであり、また着ぐるみを着て戦闘シーンを演じたり、スタントを行ったりするスーツアクターでもいらっしゃいます。

 

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  左から、Port ForスタッフShima、有吉徳也さん、山根さん、スタッフ Matty

 

 今回は、山根さん、有吉さん(徳也さん)、スタッフ3名、サポーターさん2名、そして利用者さんは6名、合計13名という大勢の方が参加されました。

 

 今日の食事メニューは定番ものカレーにほうれん草とベーコンのソテー、野菜サラダ。ありふれたメニューでも皆で食べれば、豪華とは言えなくても何にも代え難い、素敵な食事になります。

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   今日の料理は定番のカレーとほうれん草とベーコンのソテー、そして野菜サラダ、そして豪華なデザート

 

 今日の自己紹介タイムのお題は、俳優の山根さんらしいお題を用意していただきました。「好きな映画とその理由」。スタッフやサポーターの好きな映画はやはり古い映画が印象深いらしく、出演した女優に憧れ、初めて出したファンレターの話を始め、懐かしい往年のスターの名前が出てくる映画の話が多かったものの、若い利用者の方にはなじみのない名前が多かったようです。逆に利用者が選ぶ映画はアニメや、ヒーローものが多く世代のギャップを感じる自己紹介タイムとなりました。そんな中で、本日のゲスト山根さんの好きな映画はと言うと、「オペラ座の怪人」。自分が主人公のファントムになった気がして、歌詞を全部覚え歌いまくった思い出があるそうです。

 

 山根さんは今、普段はピアノのスタジオで働かれていて、土日はヒーローショー、あとは舞台があればそちらに参加という生活スタイルを送っていらっしゃるそうですが、そんな山根さんがスーツアクターを始められたきっかけをお伺いして見ました。

 プロレスに携わる仕事をしていた頃、 そこにヒーローショーに出演していた方から誘われ出演したところ、これからも出演してくれと言われそれ以来ずっとスーツアクターとして携わっているとのことでした。ヒーローショーでは正義の味方役ではなく、敵側のキャラクターとして出演していますが、だからといって、ヒーロー役の方と仲が悪いわけではなく、普段は仲良くしていますよといったちょっとした笑い話も出ていました。

 悪役として派手にやられる演技をすることでお客さまの共感を得ることが出来るので、怪我も絶えないし、真夏の炎天下で行うスーツを着たヒーローショーは暑さとの戦いでもあるなど、過酷な現場であることも淡々と話されていました。

 

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 映画について熱く語る山根さん

 

 利用者の方から山根さんが出演されていたと言う、「ラストサムライ」について話が聞きたいとの意見が出たことから、出演に至ったお話や殺陣(立ち回り)をしたチームがすごいメンバー(合気道を使うスティーブンセガールの映画に出ている方達)でとんでもないところに来てしまったと思ったこと、銃やライフルの免許をとるために必死で勉強したことなど、地獄のような4ヶ月間をニュージーランドで過ごした経験を語っていただきました。その頃は、主演のトム・クルーズも自分のすぐ近くにいる存在でしたが、今では遠い存在になってしまいましたと当時を思い出しながら、楽しいエピソードやみんなが知らない彼にまつわる裏話を聞かせていただき、参加者全員がびっくりするやら笑うやら盛り上がったひと時でした。

 

 いろいろな仕事に携わっていらっしゃる山根さんだからこそ言えることだと思いますが、俳優や声優などだけで食べて行ける人はごくひとにぎりの人たちで、俳優・声優になるための養成所に入ることさえ難しいのが現実、ほとんどの人が別の仕事をしながら、俳優や声優を続けているといったシビアな話もしていただけました。

 山根さんからは最後に「また、みんなで遊びましょう!」という声掛けをいただき、楽しかった本日のプロの話を美味しくゆる~く聞く会もお開きとなりました。

 

 次回のゲストは総合格闘家として現在も活躍中の大山 峻護さんです。プロデビュー前の会社員時代は、全日本実業柔道個人選手権大会男子81kgで優勝されるなどの輝かしい実績も残されています。どんなお話が聞けるか楽しみですね。

 

(文責:Matty)

【活動報告】「第31回プロのお話を美味しくゆる~く聞く会」を開催しました

【活動報告】「第31回プロのお話を美味しくゆる~く聞く会」を開催しました

今回は、土鍋コーディネーターの竹村謙二さんをお招きして、普段の会とは一風変わった夕食を皆で頂きながら、今宵も楽しい時間を過ごしました。
竹村様は三重県は伊賀市に本社がある長谷製陶株式会社で、「土鍋コーディネーター」という肩書で、土鍋を使った色々な美味しい料理方法やいつもの料理をより美味しくいただく方法等を広めることをお仕事としていらっしゃいます。

都内で開催される料理教室はいつでも満席、テレビの情報番組にも【土鍋の達人】として多数出演されていらっしゃいますのが、今晩のゲスト・竹村さんです。暑い夏も過ぎ、朝晩の気温がだいぶ寒さを感じるこの時期、暖かい鍋料理が恋しくなる季節ですが、今回の食卓にはスタッフと利用者さんが作った料理にプラスして、ご持参頂いた燻製用土鍋を使って、スーパーで購入したソーセージ、ウズラの卵、チーズを燻製にして美味しくいただくという珍しい食卓となりました。今回の参加者は竹村謙二さん、有吉徳洋さん、スタッフ3名、利用者さん4名。

燻製用土鍋に桜の木のチップを下に敷き詰め、3段の網に食材をセットしてコンロに火を入れ、燻製をしながらの恒例の自己紹介タイムは「好きな鍋料理は?」。水炊き等お馴染の鍋料理から、キムチ鍋やカルボナーラ鍋等今風(?)の鍋を挙げる人、友達と良く鍋パーティーをするという人、
実は鍋料理が好きではない・・・という人など、「鍋料理」をお題にしても色々なその人の志向や拘りが垣間見えました。

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竹村さん

竹村さんは元々は違う会社で工業デザインのお仕事をされていらっしゃって、当時、長谷製陶株式会社のお仕事もされていらっしゃったことがきっかけで、土鍋の深みのある世界に入り込み、ご縁あって長谷製陶株式会社に入社されたとのことです。入社時から肩書は「土鍋コーディネーター」。世にある肩書の中でも特に珍しい名前ですが、今では土鍋の世界では知らない人はいないほど、世間に土鍋の良さや土鍋を使った上手なお料理を伝える伝道師としてご活躍されています。

土鍋は土が命で、土鍋に適した土は三重県の伊賀市で採掘される土が適しているとされ、昔からこの土地の土が使われています。
日本の各地方で使われる鍋の素材も違いがあるそうで、東北より北側は鉄鍋、それより西側は土鍋が多く使われているそうです。
この日本でも使われる鍋の素材が違うなんて考えたことありませんでしたので、とても興味深い話でした。

お鍋にまつわる色々なお話しを伺っていると、ものの20~30分で燻製の出来上がり!土鍋のフタを開けた瞬間に目と匂いでとっても美味しい燻製が出来上がったのが分かります。

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手前はうずらの卵、奥がスモークチーズ、右 ウィンナーソーセージ

皆で食すと、「こんな美味しいスモークチーズ食べたことない!」「ソーセージいくらでも食べれる!」と全員が感嘆の言葉を発しながら箸がドンドン進みます。普段食べ慣れた食材が燻製するだけで、こんなに美味しくいただけるなんて!とっても感動しました。
しかも、この土鍋、煙が一切出ないので、家庭でも気軽に燻製料理が楽しめる、とっても便利な土鍋です。

土鍋を通じて、美味しい料理を紹介し、それを目の前で笑顔で食す我々の表情をご覧になって微笑む竹村さんの満足した微笑みがとても印象的。
「土鍋コーディネーター」というプロのお仕事の楽しさややりがいを垣間見た瞬間でした。竹村さん、美味しい燻製料理をご馳走様でした!!

次回はスーツアクターの山根 広之さんがゲストです。お楽しみに

(文責:カマーチョ)

【スタッフ募集】ブリッジフォースマイルでは、キャリアコンサルタント(非常勤)を募集しています!!

ブリッジフォースマイルでは、キャリアコンサルタント(非常勤)を募集しています!!

18歳で児童養護施設を退所する子どもたちは、その8割が就労します。
親や公的支援を頼れない中、自分の力で生活していくためには、安定した就労が欠かせません。

施設を退所する若者たちが安心して就労できるようサポートするため、
「キャリア支援」に特化した人材を非常勤で募集しています。

◆目指すこと

・施設で生活する中高生が退所前に、やりたいこと、得意なことを見つけること。働くイメージを持てること。
・若者がいざ仕事を探す時には、自信を持って就職活動ができること。
・就職した後も、人間関係のトラブルや仕事の不安や悩みを乗り越えていけること。

◆おもな業務内容

1.就職活動中の高校3年生、および退所者への就活支援
 ・キャリアカウンセリング
 ・面接対策、履歴書作成
 ・ハローワーク同行

2.児童養護施設等とのコミュニケーション(支援に関わる相談、報告など)

3.児童養護施設等で生活する中高生等へのセミナーの企画、実施
 ・個別に施設を訪問して実施する「出張型」
 ・複数施設から参加者を募る「集合型」

4.その他
 ・協力企業でのインターンの仲介
 ・基礎的なビジネス研修
 ・他団体、他機関との連携
 ・ケース会議への参加
 ・報告書の作成など

◆勤務地

東京:東京都千代田区大手町(東京駅日本橋口徒歩2分)

但し、施設や関係機関への直行・直帰が、頻繁にあります。
また、横浜オフィス(横浜市西区高島町/横浜駅東口徒歩5分)で業務を
行っていただく可能性もあります。

◆勤務条件

・週に1-3日(土日含む)
・勤務時間(9:00〜21:00のうち、原則7時間)
・時給1200円〜(能力、経験、役割に応じて決定します)
・通勤費全額支給(上限2000円/日)

※子どもや施設のニーズによって、業務内容、勤務時間、場所など、多様です。
基本となる勤務日数や時間数を予め決定しますが、柔軟にご対応いただけるとたいへんありがたいです。

◆求められる条件

【必須項目】
1、就労支援(キャリアカウンセリング等)の実務経験
2、コミュニケーション力
3、主体性と柔軟性
4、基本的なパソコン操作
5、心身ともに健康であること
※アルバイトを除く、会社等法人での就労経験2年以上

【あれば尚良い項目】
・厚労省認定キャリアコンサルタント資格
・研修の企画及び講師の実務経験
・営業の実務経験(特に人材ビジネス)

◆雇用契約

・契約社員(半年更新)

※当団体のスタッフは、半年更新の契約社員です。
但し、事業の継続、展開を前提に長期的に活躍する意志のある方を募集しています。
最初の2ヶ月間は試用期間となりますので、ご了承ください。

◆応募方法

ご関心のある方は、まずはメールでお問い合わせください!
B4Sのスタッフが、お会いするか、お電話で、お話させていただきます。
B4Sで働くイメージをお持ちいただけるようでしたら、以下の応募書類をお送りください。

【応募書類】
・履歴書
・職務経歴書

<応募書類送付先>
100-8228 東京都千代田区大手町2-6-4 パソナグループ内
NPO法人ブリッジフォースマイル 菅原 亜弥 あて

応募書類到着後、書類選考、面接選考と進めさせていただきます。

◆お問い合わせ
NPO法人ブリッジフォースマイル
100-8228 東京都千代田区大手町2-6-4 パソナグループ内 菅原 亜弥
E-mail:info@b4s.jp  ※@は、半角に変えてください。

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【メディア掲載:2015年12月6日 讀賣新聞】施設出身の子どもがクローズアップされました

2015年12月6日 讀賣新聞

自身も児童養護施設で育ったという方が、今施設出身の子どもたちを支えています。こうした未来にむけた「資産」を形成するためにも今の取り組みが重要になっていきます。

【メディア掲載:2015年12月4日 讀賣新聞】児童福祉法の対象年齢の記事が掲載されました

2015年12月4日 讀賣新聞

年齢にかかわらず、児童養護施設の子どもが誰でも自立に向けて準備できること…国をあげての議論が始まりました。

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