2013年10月

【活動報告】2013年度 アドビ システムズ株式会社「クリエイティブデザイナー、アーティスト体験」

開催日時2013年8月23日(金)
参加者:中高生11名、社員の皆様(ボランティア) 8名、B4Sスタッフ3名
参加施設数:10施設
内容
「わたしのお仕事を紹介します!」———講師の方による、仕事の内容とやりがい
ワークショップ———Adobe®Photoshop®Elementsで”元気がでる”スライドショー作成/スライドショーの発表

今回のジョブプラクティスは、東京都品川区大崎にあるアドビ システムズ株式会社オフィスで行われました。
アドビはPhotoshop® CCなど、画像や写真、動画、デザインに関する多くのコンピューターソフトウェアを販売するグローバル企業です。今回はAdobeR® Photoshop® Elementsを使って写真のスライドショーを作りました。

■仕事って何だろう?-映像がつくられるまでを体験
まず、みんなの名前を覚えて緊張感を和らげるために、順番に名前を指名していくゲームをしました。朝早起きをしてこの日のジョブプラクティスに参加した子どもたちは、最初は少し眠そうでしたが、ゲームをして目が覚めてきたようです。
プログラムの前半は、番組宣伝の映像などを制作する企業、Composition Inc.から緒方達郎さんを講師としてお招きし、映像制作の仕事とはどんなものか、説明してもらいました。

講師の緒方さんによるレクチャー

講師の緒方さんによるレクチャー

 

 

 

 

 

 

 

 

Composition Incが制作した映像を見せていただき、映像制作の仕事がどんなものかを教えてもらったところで、今度は実際に映像を作る体験をしました。子どもたちは2組に分かれ、それぞれがディレクター・カメラマン・音声・照明・アシスタントディレクター(AD)・タレントの6つの役割を担当し、Composition Incのみなさんにサポートしてもらいながらニュースのオープニング映像、ドラマの番組宣伝映像などを作ります。役割を指名されたときはみんな照れくさそうに「無理だよ〜」などと言っていましたが、実際にやってみるととても楽しそうです。

映像制作の現場を体験!

映像制作の現場を体験!

 

 

 

 

 

 

 

 

最初は遠慮がちだった子どもたちですが、Composition Inc.のみなさんが積極的に声をかけて、上手に作業に巻き込んでいきます。積極的に割り当てられた役割を果すようになっていく子どもたちの姿がとても印象的でした。
Composition Incのみなさんがこのプログラムで子どもたちに伝えたかったことは、「多くのプロフェッショナルが力を合わせて、目に見えたり目に見えなかったりするひとつのモノをつくることの素晴らしさ」だそうです。「みんなで力を合わせて作品を作ることにより『仕事って何だろう?』ということが見えてくればいいと思います」とおっしゃっていました。

■スライドショー作成の依頼です!
昼食をとりながら、Adobe® Photoshop® Elementsを使ってスライドショーを作る作業に入りました。子ども2、3人に社員の方1人がついた3、4人でチームを作り、4グループに分かれてスライドショーを作成します。
それぞれのグループは1つの映像制作会社です。依頼(発注)された仕事を納品しなくてはなりません。今回制作を発注されたのは、“見た人が楽しく、元気になるような”スライドショー。用意された写真の中から何枚かを選んで、一つの作品を作ります。また、本当の仕事としての実感を持ってもらうために、制限時間が設けられました。みんなしっかり、与えられた2時間以内で仕上げることができるでしょうか。

■アイデアはたくさん、みんなでまとめよう
「昼食の間に、アイデアのスケッチを完成させてください」という指示が出されました。昼食をとりながら、スライドに使う写真とストーリーのアイデアを練っていきます。昼食はそっちのけで、アイデアをどんどん出しているグループもあれば、好きなアニメや漫画などの話が盛り上がり、アイデア出しがはかどらないグループもあります。社員の方から「早く決めないと間に合わないよ!」と急かされますが、危機感はなかなか伝わらず雑談が続きます。このグループは、残り10分程になったところでやっとエンジンがかかり、ギリギリで写真とストーリー構成が決まりました。
そしていよいよ、パソコンを使って作品を作る作業に入ります。最初に、社員の方から、ソフトウェアの使い方を含めた映像制作の方法について、全員で詳しい説明を受けました。まず写真を選び、並べる順番を決め、写真を加工して中に言葉を入れ、スライドショーのBGMとなる音楽をつけていくという流れです。
パソコンを使うのは初めてという子や、あまり使ったことがない子もいます。最初はマウスをうまくクリックできずに苦労する様子も見られましたが、あっという間に使い方にも慣れて、色や文章を自由自在に変えたりしていました。「うしろ(背景)が白いから(文字が)白じゃ見えない!」「こっちがしゃべってるように見えるようにするならこの吹き出しがいいかなぁ」など、さまざまなアイデアが飛び交います。

アドビソフトを使いスライド作成中

アドビソフトを使いスライド作成中

 

 

 

 

 

 

 

 

■仕事は仕事、期限はしっかり守ること
さあ、期限の時間が迫ってきました!ここにきて「この部分をこうしたいんだけど…」「これをこうするにはどうしたら良いの?」などの質問が飛び出してきます。こうした質問に対し、社員のみなさんが一つひとつ対応し、丁寧に教えてくれます。
制限時間の2時間はあっという間。4チームのうち2チームが間に合いませんでした。でも今回は特別に、少しだけ納品の期限を延ばしてもらいました。制限時間を10分程過ぎたところですべてのチームの作品が納品されました。社員の方からは、「仕事では、時間を守ることはとても大事です。締め切りはしっかり守りましょう!」との言葉がありました。

■チームごとの個性が表れた作品
すべての作品が出揃い、いよいよ発表です。トップバッターは“IGO”グループです。“IGO”とは、トリコという漫画に出てくる機構の名前だそうです。スライドショーのテーマは「海」です。スライドの中の文字入れに力を入れていたため、文字がずれてしまったのを悔しがっている様子でした。
2番目は,“株式会社 文武両道”グループです。「彼と南国に行くが、その彼とは…!?」という謎かけのようなテーマ。謎解きは最後のスライドにありました。なんと、グループの中の一人が、まさにこの日、誕生日ということで、その子が“彼”という設定だったのです!彼はみんなから「おめでとう!」の言葉をかけてもらって、少し照れくさそうな表情を浮かべていました。また、このチームはスライドごとに音楽を変えていて、「これは高度ですね」と社員の方から褒められていました。
3番目は、「チームD」グループです。テーマは「みんなの夢」。人形が夢を見ている様子を表したスライドを見て子どもたちからは、「どんな夢を見ているのだろうと思った」という感想が聞かれました。最後は、「DELL」グループです。テーマは「爆笑コメディ」で、他のチームとは違って、スライドショー全体が1つのストーリーにはなっているわけではありません。スライド1枚ずつが、おもしろい単独の作品となっていました。「おもしろくて、作りながら爆笑した」とチームのメンバーは説明していました。楽しみながら作ることは、良い作品を作る上で、とても大切なことではないでしょうか。

完成した作品の発表

完成した作品の発表

 

 

 

 

 

 

 

 

■自分のアイデアと、他の人のアイデアがひとつになるということ
プログラムを終えて、みんなが「楽しかった」と感想を言っていました。また、社員の方からは「子どもたちの発想が豊かで、作品はとてもおもしろかった。もっと頭を柔らかくしなければいけないと思った」という感想をいただきました。

スライドづくりでは、「これじゃあオチがないんだよなぁ」「最後どうしよう」など、どのチームも“オチ”を考えるのに苦労していた様子でした。また、たくさんのアイデアが出ていて、みんなの考えをまとめて一つの作品に仕上げることは、想像以上に難しいものだと実感していた様子です。しかし、ほかの人のアイデアにたくさん接することで、自分では思いつかなかった新しい発想が生まれ、素晴らしい作品ができ上がることがわかったのではないかと思います。
このような素晴らしい機会を作り上げてくださったアドビやCompositon Inc.の皆さん、ありがとうございました!

巣立ちプロジェクト2013~第1回『知ってトクする面接対策』東東京ブランチレポート

《第1回『知ってトクする面接対策』東東京ブランチレポート》

 東東京ブランチの巣立ちプロジェクト第1回「知ってトクする面接対策」は8月24日(土)、パソナグループで開かれました。参加者は高校生が16人。ボランティアのサポーターは講師を含めて21名でした。

 初めての顔合わせ、高校生もサポーターもドキドキしてこの日を迎えました。

 まずは、リーダーちっひーの挨拶。巣立ちプロジェクトの目的を高校生に伝えました。

■就職活動のポイント

 今回のテーマは面接対策。初めての顔合わせで、高校生がサポーターに面接を見てもらうという、高校生からすると初めての経験の連続。すごく、緊張していました。

 講師は実際に人事部で新卒採用を担当するサポーターのドアラ。高校生に経験を交えてポイントを伝えました。

 そして就職活動の流れの全体像を高校生に伝えました。内定までの大まかなスケジュールとどんなことがあるのか、どんな準備が必要なのかを学びました。

■面接に必要なスキルを学ぶ

 面接の対策に必要なことは大きく分けて、話の内容と、話し方です。まず、イケてる自己PR・イケていない自己PRの例をサポーターのあーちゃん、マシュマロが見せてくれました。自己PRをつくるコツは、自分の頑張ったことをピックアップすること、その経験を経てどんな成長があって、周りにどんな影響を与えたか、その経験を会社や社会に出てどう活かすがポイントで、ポイントを活かすと企業担当者に伝わりやすくなることを学びました。

 その後、高校3年間の経験をもとに、サポーターと一緒に自己PRづくりを行いました。高校生の持ち味を引き出すために、サポーターが柔らかい雰囲気で優しく質問をして、マンツーマンで魅力的な自己PRをつくりました。

マンツーマンで子どもたちをサポート

マンツーマンで子どもたちをサポート

■親睦を深める

 その後は、感謝の気持ちを伝えるサンキューカードの作り方、受け取り方の見本をサポーターのくっきぃー・りんごがやってくれました。

 みんなのお待ちかねのランチ!!サポーターのめんた、りんごが用意してくれたお弁当は子供たちからも大好評でした!!

 

■志望動機を考える

 午後は社会人サポーターの経験談として、サポーターのマシュマロが熱いメッセージを高校生に送ってくれました。

 会社へ、自分の想いを伝える志望動機。志望動機の作り方をみんなで学びました。

 自己PR同様、イケてる例、イケていない例をサポーターのなべじろー、まりりんがやってくれました。ワークシートを用い、高校生と一緒に志望動機もつくってくれました。進学する高校生は進学先が面談をする仮定。就職希望の高校生は自分が実際に行きたい企業をもとに考えていきました。

志望動機を考えます

志望動機を考えます

 最後に、面接の結果を大きく左右する印象の講義をしました。姿勢・服装や髪形についてレクチャー。

 その後、ドキドキの面接実践!!

 入口から入るところから始まり、志望動機、自己PRを発表するシーン。何名か高校生に発表してもらいましたが、みんな堂々と自分の想いを語り、しっかりと話すことができて、その一生懸命さに感動しました。

 高校生が積極的にワークに参加してくれ、とても良い雰囲気で第一回を終えることができました!!

(担当:ドアラ)

【メディア掲載:新潮社「考える人」秋号】カナエールが見開きで登場!

10月4日発売の新潮社「考える人」秋号に、カナエールが見開きで登場しております。

特集は「人を動かすスピーチ」

冒頭には、TED創設者のインタビューが10ページに渡り掲載されていたりと、
かなり読み応えのある内容です。

今回、ルポコーナーにて「子どもを支えるスピーチ」というタイトルで載せていただきました。

書店にお寄りの際は、是非お手にとってご覧下さい。

http://www.shinchosha.co.jp/kangaeruhito/mokuji/46.html

cover

11/17開催 映画『隣る人』上映会&座談会

カナエール2013_隣る人イベント_バナー *・゜゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゜゚・*:.。.:* 
~ 親、愛情、子どもが、ほんとうは必要としてること~ 
★お子様連れ大歓迎★ 
映画『隣る人』上映会&座談会 
*・゜゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゜゚・*:.。.:* 

「どんなムッちゃんも好き」。保育士のマリコさんの言葉です。
そう思ってくれる人が隣にいること。子どもには、それだけでいい。
けれど「それだけ」が非常に困難になっているのは、
今の日本、児童養護施設に限ったことではないように思います。
(中略)
子どもとは、こんなにも愛情を必要としている生き物なんだと、
せつなく、たじろぐほどでした。

ー俵万智(歌人) HPより

答えのない子育ては、ときに道に迷いこむことがあります。
どれだけ手を尽くしても、子ども以上に、親の方が泣きたくなることもしばしば。
こんなにがんばっているのに。。。先がふと見えなくなる瞬間も1度や2度ではありません。

子どもにとって、愛情は、どれほど必要不可欠なものなのだろう。

その答えのない道のりを前に、親代わりとなって、
愛をひたすらに注ぐことを仕事に選んだ人が、この日本にいます。

ドキュメンタリー映画『隣る人』の上映と、”子どもを育てる”プロの声を通して、
ゴールも正解もない親子の関係、子どもにとってほんとうに大切なことを、
一緒に考えてみませんか。

映画『隣る人』_______ 

親に育ててもらえなかった、ムツミ。児童養護施設で暮らしています。
職員のマリコさん。ムツミの成長に寄り添います。

実の親から与えられなかった分の愛情とともに、子どもを育てる職員もまた、
どれだけ手を尽くしても、簡単には報われません。

ひたすらに母親を求める姿から見えてくる、その存在の大きさ。
安心安全な場所に来たはずなのに、満たしきれない心がある。
それでも、毎日は静かに優しく過ぎていく。

http://www.tonaru-hito.com 

児童養護施設職員による座談会_______ 

親代わりとなり子どもを育てる、いわば子育てのプロフェッショナル。
2歳〜18歳の子が一緒に生活するその現場は非常に忙しく、さまざまな
課題を抱えています。
施設にいる子ども達の9割には親が実存するため、
離れて暮らす親と子の間に立つ役割もあり、高いスキルが求められます。

今回は、現場で活躍する児童養護施設の職員をお招きし、
いまの日本が抱える、子どもを取り巻く環境、そこに潜む問題について
一緒に考えていきます。
また、全ての親に待ち受ける課題である、思春期、性教育について等、
子どもが巣立つまでにどのような心構えが必要なのか、ヒントを得る機会にしたいと思います。
※登壇者は随時アップします。
ベテラン職員2名、若手の職員1名の登壇を予定しております。

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イベント概要 
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日時:2013年11月17日(日)14:00~(※13:30開場)
14:00~15:40 上映会
15:50~16:50 座談会
17:10〜18:30 懇親会(アルコールを含むドリンク飲み放題/軽食付)

会場:パソナグループ東京本社8階ホール
(東京都千代田区大手町2-6-4)
参加費:2,000円 上映会&座談会
3,000円 上映会&座談会&懇親会
※学生料金(-1000円)が適用されます。
※12歳以下のお子様は無料です。

お申し込み:http://kokucheese.com/event/index/117386

★お子様連れ大歓迎★ 

とくに、子育て中のお父さん、お母さんにご参加いただきたいという思いから、
赤ちゃん、お子さん連れ大歓迎です。
託児はございませんが、ベビーベット、授乳コーナーをご用意しております。

前回の上映会の様子はコチラ→http://on.fb.me/18NuAQj

主催:NPO法人ブリッジフォースマイル

FBページ:https://www.facebook.com/events/419623701471151/
チラシ(ご自由にご利用ください):チラシ.pdf

【活動報告】「第8回プロのお話を美味しくゆる~く聞く会」を開催しました。

 本日のゲストは、オフィスサンエス安中社会保険労務士事務所代表の安中繁さん。女性社労士の視点から「働く」に関する諸問題を扱い、事業主のよき相談相手としてご活躍されている方です。

有吉さんと安中さん参加者は、利用者4名、ソーケン有吉社長、B4S林代表、スタッフ6名の総勢12名。メニューは皿うどん、ピーマンとみょうがの肉味噌煮、野菜サラダ、スイートポテトサラダ、みょうがの卵とじスープ。今日も豪華な食事が並びました。

美味しい料理を楽しみながら会話がスタート。自己紹介と共に「人生の最後に何を食べたいか」をテーマにそれぞれ発表をしたのですが、「ドリアン」という答えには賛否両論が巻き起こり大いに盛り上がりました。

料理

皿うどんは長崎県の郷土料理

■週4日正社員制度

安中さんの事務所では週4日正社員制度を導入しているそうです。働き方が多様化している今の世の中、自らモデルケースとなることで制度のメリットを提示し、経営者の方々の制度導入・運用のお手伝いをなさっているとのこと。

「収益はどうなるのか?ワークライフバランスは?」

参加者から疑問が飛び出しましたが、業種にもよるが収益は上がると思うと安中さんは言います。リフレッシュすることで仕事を頑張ろうという気持ちになることや、休みを使って知識や情報をインプットすることで自らを豊かにするための時間を持てることがその理由だそうです。そんなことがあり得るのか…と思ってしまいそうですが、安中さんから溢れるバイタリティーを目の当たりにすると納得の一言!

■大変なことも…

本来であれば、企業とそこで働く人は一体のもの。企業が良くなるためのアドバイスは働く人にとっても良いものである、という一致が生まれることになるが、調節に苦労することもある。捻じ曲がった主義主張、利己的な発想による言い分をぶつけられることもある。安中さんはそのように語ります。

時には一緒に働いている同僚の方が涙ぐんでしまうぐらいハードな案件もあるそうですが、企業の健全な発達のために寄与することが社労士の仕事!と日々の仕事に向き合っているとのこと。プロフェッショナルならではの言葉の重みや意志の強さを感じます。

■仕事のやりがい

業務内容も大変だけれども、なるのも大変なのが社労士。昨今の社会保険労務士試験の合格率が概ね7.0%台で推移していることから分かるように取得が非常に難しい資格であり、安中さん自身も受験にあたって人生で1番勉強したのではないかと言います。そんな話をしていると、「社労士になって良かったことは?」と利用者から質問が。安中さんは笑顔でこう答えました。

「何かで困っている人のために働いてお金をもらえる。こんなに良いことはない。誰かの役に立つのがこんなに面白いのか、と社労士をやってみて思う」

これには思わずウンウンと頷くばかり。人と接することの多い社労士の業務ですが、安中さんの人柄が表れているこの言葉を聞いて、安中さんの仕事に対する真摯な考えを改めて知ることができました。

 

真面目な話をしつつ合間にユーモア溢れる話題もあり、最後まで盛り上がりを見せながらも惜しまれつつ会が終わりました。楽しくて時間が過ぎるのがあっという間に感じられましたが、参加者が「働く」を改めて考える良いきっかけになったのではないでしょうか。

安中さん、ありがとうございました。

 

次回のゲストは、石井造園株式会社の石井直樹社長。「横浜型地域貢献企業」に認定されており、地域社会との繋がりを大切になさっています。どんなお話しが聞けるのか、とても楽しみです!

 

(文責:れっきー)

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